アキプラの森 秋ノ宮
「アキプラの森 秋ノ宮」とは
2016年4月、湯沢市秋ノ宮沢地区に約12haの森林を取得しました。
湯沢市秋ノ宮は秋田県の最南端、宮城県との境にあり、山岳信仰の地とされてきた神室山など標高1000mを越える山々に囲まれた自然豊かな地域で「秋の宮温泉郷」は秋田県最古の温泉地として知られています。
2022年には秋田スギ(2年生)21,000本の植栽作業を行い、秋田県が推進する「カーボンニュートラルに挑戦する再造林拡大事業」に呼応し、森林の若返りと森林の循環を目的に森を育てています。





秋田スギの植栽作業(2022年10月)
アキプラの森 秋ノ宮で撮影した自然豊かな表情を画像で公開しています。
草木 - 森の小さな生命 -
大自然の中で循環する小さな生命。



木々 - かけがえのない財産 -
木は人が手をかけることによって永遠に循環を繰り返す、人と地球にやさしい資源です。



花々 - 森を彩る美しい花々 -
アキプラの森秋ノ宮を色鮮やかに飾る花々。




