アキプラの森

企業理念「地球環境の保護と住環境の充実」を目指して

 当社は企業理念である『地球環境の保護と住環境の充実』の実現を目指して、秋田県内に社有林「アキプラの森」を取得。コンテナ苗の植林・育林、間伐や皆伐、再造林を行い「植える、育てる、収穫する、上手に使う。そしてまた植える」という「永遠の緑の循環」を守り、持続可能で元気な森林を育てています。

2003年度 鳥海山近くの約280haの「アキプラの森鳥海」を取得
2008年度 雄勝地域に約160haの「アキプラの森小町」を取得
2014年度 横手市に約210haの「アキプラの森横手」を取得
2016年度 湯沢市秋ノ宮に約12haの「アキプラの森秋ノ宮」を取得
2020年度 湯沢市皆瀬地区に約42haの「アキプラの森小安峡」、
由利本荘市岩城・大内地区に約20haの「アキプラの森天鷺」を取得
2023年度 男鹿市船川港船川地区に約14haの「アキプラの森男鹿」を取得

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